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第35回 2007年7月30日

今回は永野さんが東京へ行っているため、3人での放送でした。

永野さんは不在ながらも、前回予告していた漫才大会を敢行!
角田永野コンビは、事前に収録しておいたテープでのネタ披露、土佐中川のマリーゴールドは、
土佐さん作の新ネタ(中川さんによる若干の修正あり)披露となりました。

生放送中の3人。
今週はこんな感じで、事務所から 放送しました。
 一方永野さんは……
  東京でひとり、生で聞いていました。

漫才大会は最終的に、勝敗を決める方向ではなく、角田さんがマリーゴールドの
ネタに手を加えてやり直しさせる……という意外な形で幕を閉じました。


 
 
  今回のオープニングで話題に上がった、
  中川さんの実家から送られてきた荷物の一部。
  しっかり何枚ものシールが貼られています。

 



第34回 2007年7月23日




 テーブルが設置され、快適になったヨーロッパ企画事務所
 旧二階
にて、放送前の打ち合わせ。

 基本、スタンバイズの打ち合わせはだらっとしています。
 これが、独特の空気を生み出す素なんだろうと思います。
 たぶん。

 


今回の放送は、前回欠席だった
永野さんが、角田さんの助けを借りてマリーゴールドの漫才を
カバーすることに。
本家マリーゴールドよりも絶対におもしろくできる!と自信を持って臨んだ2人でしたが……
どうだったんでしょうか?

 
 
  急に漫才をすることになって、ネタについて話し合う
  角田さんと永野さん。
  自信満々な発言とはうらはらに、かなり緊張していた
  永野さんでした。
  角田さんは、こんな時でもやっぱりマイペース。
  特に慌てる様子もなく、役をこなしていました。




スタンバイズ内で突然起こった漫才ブーム。
次回もこの流れで、漫才企画を実施することになりました。




第33回 2007年7月16日






 永野さんが不在だったため、
 土佐さん中川さん角田さんの3人での生放送。






土佐さんと中川さんがコンビを組んで去年M−1グランプリに出場したんですが、
今回そのコンビで漫才を披露しました。
リスナーの方からBBSにダメ出しを書き込んでいただき、それを受けて
放送の最後に再度同じネタをやり直すという試みでした。

コンビ名は「マリーゴールド」。

今年のM−1グランプリにも出場するかもしれません。
名前の由来は、音声を聞いていただくと分かります。



 
 

  放送開始前のヨーロッパ企画事務所(旧二階)。
  本多さんと松田さんが出演したドラマ「ファースト・キス」を
  みんなで見ているところです。




第32回 2007年7月9日

バック・トゥ・2000シリーズも無事終了し、京都から生放送をお送りした今回。
公演についての質問などをBBSにお寄せいただき、それにお答えしていく30分となりました。



 生放送中の4人。
 今回は、進行役の土佐さんが、BBSへの書き込みを読み上げながら
 進めていました。

 ですが、BBSを見ながら会話するのはなかなか大変だった様子。
 途中、完全に話に加われていない箇所がありました……。 


 
 




 
 

  バック・トゥ・2000シリーズを通して中川さんがもらった
  大量のシールの数々。
  シールの話になったとたん、カバンの中からすぐに出てきました。
  ファイルに入れて持ち歩いているみたいです。




第31回 2007年7月2日

「衛星都市へのサウダージ」東京公演の最終日。
生放送開始の22時には撤収作業真っ只中のため、収録となりました。




 

 6月29日の収録風景。
 シアタートップスのロビーにて。
 
 相変わらずマイペースな角田さん。
 フリーペーパーを読みながら収録に臨んでいます。



7月3日にめでたく30歳の誕生日を迎える中川さんをお祝いする……というのが今回のテーマ
だったんですが、 以前の本多さん誕生会のように、主役抜きで行われました。

本多さんの回がなぜかしめっぽくなってしまった反省を生かして、今回は中川さんの
代役が登場しています。

メンバーからの中川さんへのプレゼント 永野さんセレクトのメガネをかけた代役
¥100



 
 
 「ザ・スタンバイズの一番長い日」で、ドイツから
 聞いてくださっていたぼんさんからの大量の差し入れ。








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